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昨年から噂のGoogleが開発していた「Google Glass」がついに購入申込み受付可能!

Google glass

ついに、ついにあの昨年から噂になっていたGoogleが開発していたハイテク・メガネ、「グーグル・グラス」(Google Glass)の初号機の発売受付がスタートしました!!! 購入申し込み受付が可能な特設公式サイトもオープンです。

下の動画は、今回新たに公開されたGoogle Glassのプロモーション映像(How It Feels [through Glass])

Google Glass – How It Feels from Someplace Nice on Vimeo.

そのうち携帯はメガネと一体化するんでしょうか。というよりこれはメガネとコンピュータが一体化したウェアラブルコンピュータですね。
ドラゴンボールのスカウターみたいなものが近い将来、実際に購入できてしまうんです。近い将来こんなのをかけてる人が増えるんでしょうね。すごい世の中になってきました。
Google Glassはよく読むと誰でも買えるわけじゃないんです。

Google Glass 購入可能条件

大胆でクリエイティブな、アメリカ在住の18歳以上の方限定との記載が・・・。
ニューヨーク、またはサンフランシスコかLAで「特別受け取り体験」(special pick-up experience)に参加可能な方。
ニューヨークは激アツな場所になりそうです。手に入れたいならニューヨークかサンフランシスコ、もしくはロサンゼルスへGOですね!

Google Glass 申し込み方法

もしGoogle Glassを手にしたら何するかを50文字以内で書いて、Google+またはTwitter経由(ハッシュタグ「#ifihadglass」)でメッセージを送るというもの。プレゼン用に、写真は5枚まで、ビデオは15秒まで添えられるという条件です。
応募締め切りは2月27日までとなっております。まぁ上記条件を満たしてないと申し込みをする気にもなりませんが。。。。

Google Glass 購入金額

気になるこのGoogle Glassの価格ですが、公式サイトの案内では1,500ドル+税金となっております。
下記はGoogle Glassのライブでも映像。しかしすごいですね。このテクノロジー。

NORI

あれから6年が経ったいま企業向けに登場!

Glass Enterprise Edition 2

Glass Enterprise Edition 2

2013年にGoogleから発表された眼鏡型のARデバイス、「Google Glass」ですが、開発者版が出荷されたのみで一般消費者へ普及することなく姿を消したGoogle Glass。あれから6年の時を経て2019年5月20日、GoogleがスマートグラスGoogle Glassの新モデル「Glass Enterprise Edition 2」を発表しました。

Google Glass 新モデルの購入金額

販売価格は999ドル(約11万円)です。この「Glass Enterprise Edition 2」は法人向けモデルであり、一般向けには販売されず、購入希望の場合はパートナー企業から購入する必要があります。2019年5月現在、発売日は発表されていません。

初代のGoogle Glassとの違い

一番最初に発表されたGoogle Glassは「スマートグラス」に分類される製品で、所有者が求める情報がメガネのレンズ上に表示される仕組みになっているのが大きな特徴です。

いわゆる「ARグラス(ヘッドセット)」とは違い、このスマートグラスには拡張現実(AR)機能はなく、「ヘッドアップディスプレイ(HUD)」と同じように機能するようです。

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