Qrio Lock(キュリオロック)の電池が切れたので電池を新しく購入し交換してみた

どうも、NORI(@noriposo)です。これまた久しぶりの記事更新です。つい先日部屋に入ろうとしたところ、部屋の鍵がスマートフォンから開かないという悲劇に。無事に鍵をバックに忍ばせていたのでなんとかなりましたが…さすがに焦りました!
ということでQrio Lock(Q-SL2)のバッテリーを交換です。

利用しているスマートロック

本体を購入すると、以下の写真のPanasonic製のリチウム電池(CR123A)2本が付属でついてきます。いままでこの2本だけで利用してきました。
Qurio 付属電池 リチウム電池(CR123A)
公式サイトでの案内の内容では、リチウム電池(CR123A)2本のみで約半年以上、4本で約1年以上電池交換不要ですとの記載があります。
今回がはじめての電池交換。Qurioは2018年7月に発売されてからすぐに購入にして利用している為、公式サイトでの案内の通り、リチウム電池(CR123A)2本で実際の運用でも約半年はもったということになりますね。
ただ電池が切れるということはスマートロックもただの飾りにしかならないので、アマゾンでのレビュー評価もよく、標準で付属していたPanaosonicのリチウム電池よりも安かった以下の新しい電池を4本購入。

本体のカバーを外して電池の交換

交換方法は簡単。本体上部の蓋をスライドして外して電池を入れ替えるだけ。
Qurio 付属電池 リチウム電池(CR123A)

専用アプリを起動してチェック

Qurio専用アプリを起動してメニューの「ロック設定」→「電池残量の確認」で本体の電池の状態や電池交換方法などがチェックできます。
qurio_battery4
バッテリーがなくなりそうな場合にもここに通知がでますので、赤く通知がでるようであれば予備の電池を4本準備しておくと安心できると思います。
Qrio Lock(キュリオロック)の電池を探している方は是非参考にしてみてください。
以上、Qrio Lock(キュリオロック)の電池が切れたので電池を新しく購入し交換してみた記事でした。

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